まえだのくせに生意気だっ!

「まえだ」という一人の男のサクセスストーリーを日々淡々と綴っていく、そんなブログ。

そしてニート(無職)になり、部屋を去る。

今週のお題「わたしの部屋」

 

Hello!皆さん

どうもまえだです。

 

前回の記事で休職して、オーストラリアへワーホリで行くことを触れた。

maetk.hatenablog.com

そして、人知れず先週の金曜日に仕事納めをし、はれて今週から休職しニート扱いとななる。一応会社の席は休職中なのであるが、ワーホリビザ申請時の記入欄で現在自身の状況の選択肢で「Student」と「Unemployed」の2択しかなく(若干うる憶え)、ワーホリに参加する時はこの2つの回答のどちらかがメインなのかなと思ったりもした。

 

実際、月曜日から仕事もせず、午前中には運転免許の住所変更をしに警察署に行き、マダム達が談笑しながらジムを楽しむお昼時、ただ男一人ジムでもくもくと運動をしていた私は異色な存在であったであろう。無職であるのに優雅にジムで汗を流す、こういう余裕というものが今の私には必要なのである。しかし充実した日々を過ごしても来月から給料が振り込まれることはない。何故なら私は現在職なしのニートであるからである。非常に深刻な問題である。

 

ワーホリで海外に行きWorldwideフリータへ身分格上げが急務

その問題を解決するためには、いち早くオーストラリアに行き仕事に着くことが一つの解決策として挙げられる。

そのために、日本での事前準備(携帯契約変更、ビザ申請、海外保険、航空券、事前情報など)にも早めに取り掛かり、すぐにでも出発する必要がある。

静岡の部屋で引きこもり生活を謳歌することも魅力的ではあったが、一度楽な方へ流れるとずるずると自堕落な生活に堕ちてしまう私がいる。

 

そうならないためにも早めに部屋を片付けし、次の準備に取り掛かるために東京に向かう必要があった。先週末は1年間部屋を空けるため大掃除に取り掛かった(*休職中の一年間も部屋は物置きとして使わせてもう)。

 

部屋を離れるときのお部屋の写真は以下の画像の通り。

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だいぶスッキリできたような気がする。一年後に帰国した時に、部屋がごみ屋敷だとげんなりするからそうならないためにも、最低限の掃除は出来たと思いたい。

 

床のフローリングをもっとぴかぴかにしたりしたかったけど、それは一年後の課題に残しておこう。

それにしても、部屋が殺風景すぎるから次に帰ってきた時にはこの部屋のインテリも工夫してお洒落な部屋にしたい。

 

そう思ったところで、一つの疑問が脳内に浮かび上がってきた。

 

・・・そもそもお洒落な部屋ってどういう部屋なんだ・・!?

 

と言うことで、お洒落な部屋とGoogleでググって検索してみた。

そこで引っかかったのが下記の画像。

 

 

 

 

 

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これこそThe お洒落部屋!

 

やはり、平凡とかシンプルではない他者の追随を許さない圧倒的な存在感・異質な空間というのがお洒落部屋のヒントなのではないかと掴めた。

 

とりあえず、オーストラリアでカンガルーを捕まえて部屋に持ってこよう

 

More to Come!